2016年

9月

14日

9月号の会報を発行しました。

 先月は夏休みをいただき、ふた月ぶりの会報発行となりました。第152号となります今号では、巻頭特集として724日におこなわれました境川クリーンアップ作戦について、実行委員長を務めた山口平太郎会員より寄稿をいただくことができました。また桜美林大学地域・社会連携室の福原信広課長より、2009年からの桜美林大学の参加の軌跡について、ご寄稿いただきました。

 今号の本紙後半は、鶴川自然友の会の代表である中野進先生へのインタビュー取材から編集部による特集記事を組みました。このように今号は、町田市の環境保護の市民活動の過去と現在をつなぐ紙面となりました。町田市の市民活動の厚みがあればこそ可能になった今号です。関係のみなさまに厚く御礼を申し上げます。

↓は町田経済新聞のツイートです。

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事務局ブログ

2016年

9月

14日

9月号の会報を発行しました。

 先月は夏休みをいただき、ふた月ぶりの会報発行となりました。第152号となります今号では、巻頭特集として724日におこなわれました境川クリーンアップ作戦について、実行委員長を務めた山口平太郎会員より寄稿をいただくことができました。また桜美林大学地域・社会連携室の福原信広課長より、2009年からの桜美林大学の参加の軌跡について、ご寄稿いただきました。

 今号の本紙後半は、鶴川自然友の会の代表である中野進先生へのインタビュー取材から編集部による特集記事を組みました。このように今号は、町田市の環境保護の市民活動の過去と現在をつなぐ紙面となりました。町田市の市民活動の厚みがあればこそ可能になった今号です。関係のみなさまに厚く御礼を申し上げます。

2016年

7月

28日

会報第151号を発行しました。

 

おかげをもちまして会報第151号を発行しました。今号ではView in まちだを巻頭に掲載。三輪峠の切通しを皮切りに、三輪町に残る自然や各種の史跡をご紹介しました。牧田義輝会員からの比較行政にかんするご寄稿は、今回が最終回です。日本とアメリカの地方行政の仕組みの違いについて連載をお寄せくださり、牧田先生には御礼を申し上げます。その他、会員からの各種の寄稿で今号は紙面を組み立てました。

 今号は7月と8月の合併号とし、夏休みをいただいて、第152号は97日に発行を予定しています。

2016年

6月

21日

150号という節目となる6月号の会報を発行しました

 

20111213日発行の第100号から約4年半。20166月の今月をもちまして、町田まちづくり市民会議の会報『まちづくりの環』は第150号という節目をふたたび迎えることができました。これもひとえに、日々ご愛読くださる会員ならびに購読会員のみなさま、会友ならびに関係諸団体のみなさまのおかげと存じます。日頃のご愛読に厚く感謝申し上げます。

  今号では相模女子大学と町田市とのエコバッグの協働研究、4R PROJECTについて、これまでに開催された3回のワークショップで制作されたエコバッグの展示の模様を中心に特集記事を巻頭に掲載しました。市民、学生、大学の研究者、市職員、それぞれがアイデアや工夫を持ち寄ることの大切さを、展示された鮮やかなエコバッグから強く感じました。

2016年

5月

28日

5月号の会報を発行しました。

 

 20165月号、通巻第149号の『まちづくりの環』を発行いたしました。今号では前号に引き続き、326日におこないました町田まちづくり市民会議第18回定期総会後の第二部座談について、当日のやりとりの模様にくわえて報告内容に大幅な加筆を加えた向谷有加会員の寄稿後編を掲載するとともに、牧田義輝会員から比較行政にかんする寄稿をいただき、紙面を組みました

 相模女子大学と町田市とのエコバッグの協働研究、4R PROJECTについて、これまでに開催されたワークショップで制作されたエコバッグが、530(月曜日)から63(金曜日)の約1週間、町田市役所1階のイベントスタジオで展示される予定です。展示の様子につきまして、次号本紙でご紹介する予定です。

2016年

4月

16日

4月号の会報を発行しました。

 

 今号では326日(土曜日)におこないました町田まちづくり市民会議の第18回定期総会の模様を、欠席をされた会員・購読会員のみなさまへのご報告も兼ねまして巻頭に掲載いたしました。『町田ジャーナル』初代主幹である堀江泰紹氏の功績をたどった第二部の座談では、当時をよく知る松本司会員にもご参加いただき、1970年代後半の町田市における「ふるさと」のかたちをめぐる議論へと話題が広がりました。座談の報告内容は今後に掲載しましたが、ご参加いただいたみなさまを交えた議論の模様は後編として、次号にてご紹介する予定です。

 

2016年

3月

11日

3月号の会報を発行しました。

 

今号は巻頭ページで、響きの丘町内会環境委員会のみなさまからご寄稿をいただき、2015年度のごみ減量活動を振り返っていただきました。地域リサイクル広場の取り組みが、ゆっくりとではあるかもしれませんが、着実に町田で広がっていることをあらためて知ることができました。ご寄稿、感謝申し上げます。326日の土曜日、1330分よりまちだ中央公民館学習室4にて、第18回定期総会を実施いたします。会員のみなさまにおかれましては、ご参集のほど、よろしくお願い申し上げます。

2016年

2月

12日

2月号の会報を発行しました。

 

今号では巻頭にて、第141号でその協定締結の経緯をお伝えしました相模女子大学と町田市とのエコバッグの協働研究の続報を寄稿のかたちで掲載しました。この4R PROJECTの今後のさらなる展開につきましては、本誌でも継続的な取材を続けたいと考えています。今号で続編を予定していました佐藤勲会員の「鎌倉古道を歩く」は、ご本人の体調不良のため、やむなく休止とさせていただきました。佐藤会員の一刻も早いご快癒を、心からお祈りしています。

2016年

2月

11日

会報第145号掲載記事の誤植の訂正

『まちづくりの環』通巻第145号に掲載をしました「東京五輪は町田市に何をもたらすのか」におきまして、3ページの下から7行目に下記の誤植がありました。

(誤)1916年

(正)2016年

たいへん失礼をいたしました。本サイトからダウンロードいただけるファイルにつきまして、修正版と差し替えをさせていただきます。

2016年

1月

23日

2016年最初の会報を発行しました。

 

寒中お見舞い申し上げます。今号では新年号として、三谷議長の新年のご挨拶を巻頭にて掲載しました。また、小泉志津男様より、ご講演のご寄稿を頂戴しました。町田まちづくり市民会議の自然環境部会による町田の里地里山のレポートは、関連するバックナンバーの記事とあわせてお読みいただけましたら幸いです。鎌倉古道探索ウォークの参加記録も寄稿として今号に掲載しています。この「鎌倉古道を歩く」は、連載として続く予定です。

次号第146号では、第141号でお伝えしました相模女子大学と町田市とのエコバッグの協働研究の続報をお伝えする予定です。

2015年

12月

08日

2015年最後の会報を発行しました。

今号では巻頭記事として、北部丘陵の奈良ばい谷戸が関東・水と緑のネットワーク拠点百選のひとつに選定されたニュースを取り上げるとともに、この奈良ばい谷戸でのNPO法人まちだ結の里の活動状況についてご紹介しました。今号ではまた、北部丘陵の入口に開設された、のづた「里山の家」について、共同代表の久保礼子さんよりご寄稿をいただきました。

早いもので本年の会報発行も今号が最後になりました。来年2016年もご愛読のほどよろしくお願いいたします。次号第145号では、当市民会議の三谷議長の新年のご挨拶を巻頭にて掲載予定です。

2015年

11月

20日

11月号の会報を発行しました。

 秋もだいぶ深まってまいりました。そうしたなか今月も、おかげをもちまして無事に会報『まちづくりの環』を刊行することができました。通巻第143号になりました。

 今号の巻頭には、町田まちづくり市民会議の交通部会がとりまとめた小田急線延伸計画の概要の研究を特集として掲載しました。延伸がなされ新駅が小山田に誕生したあかつきには、町田市内と市外へのひとの流れや北部丘陵の自然環境のあり方をはじめとして、町田市そのものの在り様が、私たちの想像力を超えて大きく変わる可能性があります。この延伸計画、多くの市民のみなさまに関心をもっていただければ幸いです。


2015年

10月

14日

10月号の会報を発行しました。

 会報10月号、無事に発行しました。今号巻頭のview in まちだでは、小田急線玉川学園前駅北口にある、玉川学園のシンボルと言うべき大けやきをご紹介しました。町田市にとってけやきは、昭和47年に制定された市の木です。この大けやきを初回の題材として、今号から「写真俳句まちだ風景」という新しい不定期連載シリーズをコラム欄にて始めました。第8面でのご案内のとおり、会員のみなさまのご投稿を心よりお待ち申し上げております。

今号ではまた、市民会議の自然環境部会による北部丘陵の自然環境保全にかんするまとめの報告も掲載しました。次号では交通部会のまとめによる、小田急多摩線延伸による小山田の新駅構想について特集記事を予定しています。会員、関係諸団体のみなさまにおかれましては、引き続きご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。

2015年

9月

17日

9月号の会報を発行しました。

おかげをもちまして会報『まちづくりの環』通巻第141号を発行いたしました。本サイトからも、PDF版をダウンロードいただけます。

今号巻頭は、すでにこれまでにタウンニュースや広報まちだなどでも報道がなされています、町田市と相模女子大学との新しい協働研究についての取材記事を掲載しました。ごみの減量と資源化の3Rの取り組みにデザインを加えて4Rを構想するこの新しい取り組みについて、『まちづくりの環』では継続的にその進展状況を今後もお伝えできればと思います。

佐藤勲会員からは、電力システム改革にかんする近年の多くの書物を概観しつつ、町田市が取り組むべき方向を探るための研究ノート的寄稿をいただきました。他団体との連携も視野に入れつつ、この問題について当市民会議としても、学習と啓発の活動に力をいれていきたいと考えています。

今号の末尾では滋賀県の観光名所のひとつとして今日では知られる近江八幡の八幡堀の保全をめぐる歴史について、現地レポートのかたちをとった寄稿を掲載しました。1970年代、埋め立てられる寸前だった当時の八幡堀を守った近江八幡JC(青年会議所)の活動について触れた内容です。

2015年

7月

31日

7月8月合併号の会報を発行しました。

 暑中お見舞い申し上げます。『まちづくりの環』通巻第140号を発行いたしました。昨年に引き続き本年も、7月と8月は合併号として会報を発行し、8月はお休みをさせていただきます。次回第141号は9月中旬の発行を予定しています。猛暑の日々が続きます。どうぞみなさま、ご自愛ください。

2015年

6月

10日

6月号の会報を発行しました。

 『まちづくりの環』通巻第139号を発行いたしました。今号では、山崎団地をはじめとして多摩地域の団地でUR都市機構が試みている、ヤギを使った団地内の除草の取り組みをはじめとして、山崎団地の住民のみなさんの相互交流の模様について特集寄稿を組みました。

 なお、次号第140号は、7月と8月の合併号として7月下旬に発行を予定しています。引き続きご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。


2015年

5月

15日

5月号の会報を発行しました。

 おかげをもちまして今号も無事に会報『まちづくりの環』を発行することができました。通巻第138号、5月号の会報、本サイトからもダウンロードのうえ、お読みいただくことができます。今号の巻頭記事はview in まちだ。小野路の岩子山千手院と大蔵町の安全寺の桜をご紹介しました。

 今号の印刷版の会報に以下のようにいくつかの誤植があり、たいへん失礼をいたしました。サイトに掲載しましたPDF版にて修正をいたしました。


第1ページ左上の写真のキャプション

(誤)先手院→(正)千手院


第4ページ

掲載図表内の「名」と「戸」の表記を統一しました。


第8ページ「市民参加型事業評価が今月おこなわれます」の下から3行目

(誤)→始業評価→(正)事業評価


第8ページ編集後記

(誤)先手院→(正)千手院

2015年

4月

13日

4月号の会報をサイトにアップしました。

今号では巻頭記事として、玉川学園で先日44日におこなわれた第4回はなびら市の模様をご紹介しました。主催者として準備や打ち合わせにお忙しいところ、芝生(しばお)の会代表の篠原さんにはたいへんお世話になりました。この場を借りましてあらためて御礼を申し上げます。

今年も早いものでもう4月です。春の訪れとともに、市内各地ではさまざまなイベントがおこなわれる時期になりました。次号でも、町田市内のイベントにかんする寄稿を掲載予定です。

2015年

3月

04日

3月号の会報をサイトにアップしました。

おかげをもちまして、町田まちづくり市民会議の会報『まちづくりの環』通巻第136号ができあがりました。本サイトからPDFファイルをダウンロードいただけます。

 今号の巻頭ページにおきましてお知らせをしておりますとおり、来る321日土曜日の午後、まちだ中央公民館におきまして第17回の定期総会を開催いたします。会員ならびに購読会員のみなさまにおかれましては、年度末のご多用の折とは存じますが、何卒ご参加のほど、よろしくお願い申し上げます。

2015年

2月

05日

2月号の会報を発行しました。

 おかげをもちまして今月も無事に会報『まちづくりの環』を発行することができました。 通巻第135号、本サイト『まちづくりの環』の項目よりダウンロードいただけます。今号では巻頭記事として“view in まちだ”の第2弾、薬師池公園と高蔵寺庭園の雪吊りの様子をお届けしました。

 なお、会報第8面のコラム欄にありますとおり、今年度の総会は 321日の開催を予定しています。詳細ならびに式次第は次号にてお知らせいたします。午後130分より、会場は中央公民館の第2学習室を予定しています。 会員のみなさまにおかれましては、年度末のご多用の折、たいへん恐縮ですが、ご出席のほどよろしくお願い申し上げます。

2015年

1月

15日

今年最初の会報を発行しました。

寒中お見舞い申し上げます。2015年最初の会報、通巻第134号を発行いたしました。新年号の恒例としまして、今号では町田まちづくり市民会議の議長である、桜美林大学学長の三谷高康先生に新年あいさつをご寄稿いただきました。いつも師走のたいへんお忙しい時期にご原稿をお願いしており、ご迷惑をおかけしています。三谷先生にはこの場を借りましてあらためて感謝を申し上げます。

次号ではすこし大きめに写真のスペースをとり、町田のいまの風景を紹介する新シリーズ企画、“view in まちだ”の第二弾を巻頭にて掲載の予定です。

2014年

12月

03日

12月号の会報ができました。

『まちづくりの環』通巻第133号を本サイトにアップロードしました。今号では巻頭記事として、町田市少年少女発明クラブ副会長・運営委員長の小泉志津男さんより、中野結菜さんの発明と、町田市少年少女発明クラブの活躍の秘密をめぐるご寄稿をいただきました。ご多用の折、あらためて感謝申し上げます。「ものづくりは人づくり」であるというご指摘、「まちづくりは人づくり」であるという考えにも大いにつながるものであることを感じました。

早いもので本年の会報発行も今号が最後になりました。来年2015年もご愛読のほどよろしくお願いいたします。次号第134号では、三谷議長の新年のご挨拶を巻頭にて掲載予定です。

2014年

11月

07日

11月号の会報を発行しました!

  『まちづくりの環』通巻第132号を本サイトにアップロードいたしました。いつもの寄稿や記事よりも、すこし大きめに写真のスペースをとり、町田のいまの風景を紹介する新シリーズ企画、“view in まちだ”を今号からスタートすることにしました。「町田の紙上個展・お宝紹介」と同様に、不定期での連載になることと思いますが、何卒ご愛読いただければ幸いです。

2014年

10月

09日

10月号の会報を本サイトにアップしました。

 当市民会議の会報『まちづくりの環』の通巻第131号を本サイトにアップロードいたしました。トップページ左の項目欄から会報のアーカイヴに移動していただき、ダウンロードしてご覧いただけます。今号は会員のみなさまからの寄稿のみで紙面を組みました。

2014年

9月

30日

藻谷浩介×山崎亮 対談講演in町田

 『ニッポンの地域力』などの著書があり、「里山資本主義」という言葉の提唱で知られる藻谷浩介氏と、コミュニティデザイナーとして全国的に活躍されている山崎亮氏を町田にお招きしてのイベント、「藻谷浩介×山崎亮 対談講演in町田」が、1025日土曜日、町田市民ホールにておこなわれるそうです(13時開場、14時開演、1530分終演予定、チケット料金、2,000)。たいへん貴重な機会、ぜひご参加いただければ幸いです。

 詳細は主催者による下記のイベント情報をどうぞご覧ください。

http://peatix.com/event/49963/view

2014年

9月

05日

9月号の会報をアップしました。

 残暑お見舞い申し上げます。町田まちづくり市民会議の会報『まちづくりの環』通巻第130号を、本サイトにアップロードいたしました。

 今号巻頭では、630日にまちだ中央公民館にておこなわれた多摩都市モノレール町田方面延伸促進協議会シンポについて取材記事を掲載するとともに、当市民会議の交通研究部会メンバーによるシミュレーション結果を特集として組みました。また、玉川学園の南大谷地区尾根道における樹木大量伐採の問題について、玉川学園地域の景観を守る会の岩上忠雄氏より、緊急寄稿を頂戴しました。どうかご一読ください。

 次号は来月10月の発行を予定しています。

2014年

7月

04日

7月・8月合併号を発行しました!

 

 『まちづくりの環』通巻第129号を本HPにアップいたしました。今号の巻頭では町田まちづくり市民会議の岩上副議長のライフワークである小野路の奈良ばい谷戸の里山保全について、今年の田植えの様子をまじえつつご紹介いただきました。さて8月は会報発行をお休みとさせていただき、次号は9月に発行いたします。夏の暑さもさっそく本格化しています。みなさま、どうぞご自愛ください

 

2014年

6月

05日

5月・6月合併号を発行しました!

 『まちづくりの環』通巻第128号を本HPにアップいたしました。先月は発行をお休みさせていただき、今月6月、5月号との合併号のかたちでお届けいたします。次号は来月に通常通り発行の予定です。

 今号の巻頭では本年3月に町田市景観大賞を受賞された成瀬の自然を守る会について、活動のこれまでの足跡を手短にたどる取材記事を掲載しました。成瀬の自然を守る会のみなさまには、このたびの取材に際してたいへんお世話になりました。あらためて御礼を申し上げます。

 なお、景観市民サポーターの第一期は終了し、現在、2017年の3月までを任期とする第二期の募集がこれからおこなわれます。募集期間は、62(月曜日)から613(金曜日)午後5時まで。専用の登録申請書に必要事項を記入のうえ、上記の期間に直接または郵送で地区街づくり課へ提出とのことです。

2014年

4月

06日

4月号の会報ができあがりました。

 『まちづくりの環』通巻第127号を本HPにアップいたしました。今号では先月30日におこないました町田まちづくり市民会議の総会の模様を巻頭にて掲載しました。年度末という大学にとって慌ただしい時期にもかかわらず、ご出席をくださいました三谷高康先生に、厚く御礼を申し上げます。また、総会の第二部として企画しました座談「まちづくりとアート」には、アートネット@まちだから3名の関係者のみなさまが参加をくださいました。ありがとうございました。

 

次号『まちづくり環』第128号は、5月・6月合併号としての発行を予定しています。そのため、定例会(会報発行日を兼ねる)につきまして5月は休会とし、次回は64日を予定しています。

 

2014年

3月

20日

3月号の会報をアップしました。

 年度末、みなさまご多忙のことと拝察申し上げます。本サイトに『まちづくりの環』通巻第126号をアップしました。今号では 3月1日に町田国際版画美術館でおこなわれました「まちだ景観セミナー2014」の模様を中心に特集記事を編成しました。
 また、今号最終面でご報告のとおり、今月30日の日曜日は13:30より、まちだ中央公民館7階の和室2におきまして、町田まちづくり市民会議 第16回定期総会を開催いたします。市民会議議長である三谷高康先生(桜美林大学学長)にもご出席をいただく予定です。ご多用の折とは存じますが、会員の皆様におかれましては、ご参加のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
 総会第2部では、座談「まちづくりとアート」と題しまして、大橋成夫氏(アートネット@まちだ)より、第1話「採集=町田市内のまち中アート」 のお話をいただきます。

2014年

2月

21日

2月号記事における訂正とお詫び

 2月19日付で本サイトにアップロードしました『まちづくりの環』通巻第125号の特集記事におきまして、町田ハンディキャブ友の会の名称を町田ハンディキャップ友の会と誤記しておりました。関係者の皆様にはたいへん失礼をいたしました。ダウンロードいただくPDF版の記載を訂正のうえ、あらためてアップロードしますとともに、ここにお詫び申し上げます。

2014年

2月

19日

2月号の会報をアップしました。

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』の2014年2月号、通巻第125号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 今号では、前号の第124号の編集後記やこの事務局ブログでも予告しましたとおり、先月の19日に市庁舎でおこなわれました、まちカフェ!の模様について、とくに町田市の新しいロゴマークの発表と、3つの団体に焦点を当てたレポートを特集記事としてお届けしました。なお、今回の取材に際しましては、レポートのなかにも登場いただいた森口克弘さんに、たいへんお世話になりました。あらためてここに御礼を申し上げます。

2014年

1月

21日

今年最初の会報をアップしました。

 

寒中お見舞い申し上げます。今年最初の『まちづくりの環』をお届けいたします。今号巻頭では、三谷高康議長(桜美林大学学長)による新年のご挨拶を掲載しました。

また、小山ケ丘の響きの丘町内会における生ごみ堆肥化の取り組みならびに地域リサイクル広場の試行錯誤を事例として、町田市における市と市民との協働の現状と課題について特集記事を掲載しました。本紙特別取材班による数か月にわたる継続取材の成果です。ご一読いただけましたら幸いです。

次号では、先週末に市庁舎でおこなわれた「まちカフェ!」の模様について、特集記事を掲載の予定です。

2013年

12月

27日

12月号の会報をアップしました。

 通巻第123号の『まちづくりの環』を発行いたしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。前号に引き続き、今号におきましても三ノ輪利郎氏の追悼文を会員・会友のみなさまから頂戴しました。125日、「三ノ輪さんをしのぶ会」がおこなわれ、20人ほどの有志が集まり、故人の思い出を語り合いました。次号におきましても、なお数名の方から追悼文をお寄せいただく予定です。

 いよいよ今年も、今号が年末最後の会報となりました。今年も『まちづくりの環』は、力及ばずの毎回ではありますが、町田市内外のまちづくりにかんするさまざまな動きをお伝えしてまいりました。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。みなさま、どうぞ良いお年をお迎えください。

2013年

11月

22日

11月号の会報をアップしました。

 通巻第122号の『まちづくりの環』を発行いたしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。

 今号では、先月お亡くなりになった三ノ輪利郎氏の追悼文を巻頭にて掲載させていただきました。三ノ輪利郎様のご冥福を、この場を借りましてあらためてお祈り申し上げます。お通夜ならびに告別式は、(株)三ノ輪建設・三ノ輪家合同葬として、10月17日・18日に浄運寺会館にて執り行われました。
 ゼロ・ウェイスト運動の世界的なリーダーのひとりである、ポール・コネット博士が、1998年の初来日から15年ぶりに再来日し、国分寺にて講演をおこないます。今回の講演では、日本のごみ政策、とりわけ三多摩地域が抱えるごみ問題の課題と解決への道筋について、お話される予定です。講演会の詳細は下記のとおりです。

日時:11月24日(日)18:30-20:30(受付開始18:00)
場所:国分寺Lホール(JR国分寺駅 駅ビル8階)
参加費:500円 事前の申し込み不要
※講演会終了後は懇親会が予定されています。

2013年

10月

12日

10月号の会報をアップしました。

 おかげをもちまして10月号の会報、通巻第121号の『まちづくりの環』を
発行いたしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。
 今号では、本年4月におこなわれました和光大学の堂前雅史先生の講演会「地球環境と市民ボランティア」の講演要旨を、巻頭記事として掲載しました。また、町田市の生ごみバイオガス化施設計画にかんするご寄稿を、NPO法人町田発・ゼロ・ウェイストの会の広瀬立成理事長よりいただきましたので、そちらも併せて掲載いたしました。
 先月予告をしておりました小山が丘の響きの丘からの現地レポートは、11月号での掲載を検討中です。関係者のみなさまにはご迷惑をおかけいたします。ご了承いただければ幸いです。

2013年

9月

07日

9月号の会報をアップしました。

 先月は78月合併号ということで、お休みをいただきました。9月号の会報『まちづくりの環』をお届けいたします。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。

 次号10月号では、2006年から2007年にかけておこなわれた町田市ごみゼロ市民会議の活動を踏まえて、家庭用電動生ごみ処理機をグループを組んで使い始めた市内の諸地域で、数年が経過した今、使用を継続する努力がどのようになされているのか、あるいはまた、さらなる普及拡大のためにはどのような課題があるのかについて、小山が丘の響きの丘からの現地レポートを、巻頭の特集記事として現在企画中です。

2013年

7月

28日

7月号の会報をアップしました。

 暑中お見舞い申し上げます。今号は、7月と8月の合併号とさせていただきました。当サイトへのアップロード、完了しています。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。

 今号では、629(土曜日)午後、生涯学習センター(まちだ中央公民館)7階ホールにおいて、町田市景観づくり市民サポーター会議が主催しておこなった、まちだ景観まちづくりフォーラムの模様を中心にお伝えしました。

 なお、次回第120号の発行は9月を予定しています。どうぞご了承ください。

2013年

6月

16日

6月号の会報をアップしました。

6月号の会報を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。今号では、湯浅元編集長によるそぞろ歩きシリーズが番外編としてひさしぶりの復活。大山道のまち歩きを巻頭にてお届けしました。次号通巻第119号は、629日の土曜日に生涯学習センターにて開催される、まちだ景観まちづくりフォーラムの模様を特集記事としてお届けします。

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2013年

5月

11日

5月号の会報をアップしました。

 5月号の会報を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。

今号におきましては、町田市の小山地域で3年目をむかえている地域リサイクル広場の試みを巻頭の特集記事として組みました。リサイクル広場・真光寺に続く、町田市内での地域主導のリサイクル広場のひとつとして、貴重な取り組みです。

2013年

4月

21日

4月号の会報をアップしました。

 4月号の会報を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。

今号巻頭記事におきましては、先月おこないました総会ならびに小島資料館館長である小島政孝氏を講師にお招きして開催した記念講演会の模様を掲載させていただきました。この記念講演会には、おかげをもちまして50名に達する市民の方々にご参加をいただきました。この場を借りまして、御礼を申し上げます。

 今号7ページにおきましては、町田市内において福島在住の親子を支援する活動をおこなっているはちみつ会さまより、5月3日~6日に大地沢青少年センターで予定されている「福島の親子町田の森あそび保養プロジェクト」について、ご寄稿を頂戴しました。

 次号5月号(通巻第117号)では、町内会独自で放射能勉強会もおこなっている小山が丘響きの丘町内会の環境委員会が、2011年末から年に数回、地元でおこなっている地域リサイクル広場の模様について取材記事をお届けします。

2013年

3月

18日

3月号の会報をアップしました。

 3月号の会報を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。今号では、2月24日の日曜日午後に小山ヶ丘小学校でおこなわれた、地元の響きの丘町内会環境委員会の主催による「知って得する放射能の知識――小山ヶ丘の実測データが語る」と題された勉強会にかんして、取材のうえ特集記事を組みました。

 なお、今月3月9日の午後1時より、町田まちづくり市民会議の今年度の総会をとりおこない、各種の議案を審議のうえ採択しました。総会に引き続いておこなわれた小島資料館館長の小島政孝氏を講師としてお招きした講演会には、50名を超える来場者がありました。総会ならびに講演会にご参加いただいた皆様には、あらためて御礼を申し上げます。総会の報告および後援会の詳細につきましては、次号4月号におきまして掲載を予定しています。

2013年

2月

28日

2月号の会報をアップしました。

 月末となりまして恐縮です。2月号の会報を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。今号では2月4日に町田市文化交流センターでおこなわれた、多摩都市モノレール町田方面延伸協議会にかんする特集を組みました。

 また、ご好評をいただいてまいりました「町田そぞろ歩き」シリーズは今号の第19回をもちまして、町田市内をついに歩きつくし最終回を迎えました。長らくのご愛読、ありがとうございました。

2013年

1月

24日

2013年新春号の会報をアップしました。

 寒中お見舞い申し上げます。遅ればせながら2013年も『まちづくりの環』をご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
 通巻第113号を当サイトにアップロードしました。左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、PDF版をダウンロードいただけます。この新春号では三谷議長の新年挨拶をはじめとし、各種記事を掲載させていただきました。
 また、今号最終面にてご案内を掲載しましたとおり、2012年度総会を3月9日の土曜日午後、ことばらんどの会議室にて予定しています。総会後には小島資料館の小島館長を講師にお招きし、小野路の今昔から町田のまちづくりを考える講演会も予定しています。詳細は次号にてあらためてご確認いただければ幸いです。

2012年

12月

11日

本年最後の会報をお届けします。

 2012年も早いもので今年最後の会報をお届けする時期となりました。通巻第112号は左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードいただけます。
 今号では11月11日の日曜日に多摩川学園商店街ポケットパークにて
おこなわれた「紙風船を飛ばして世界とつながろう!」プロジェクトに
かんする巻頭取材記事のほか、11月7日におこなわれました景観まちづくりフォーラムの詳細、広瀬立成著『相対性理論 エネルギー・環境問題への挑戦』の刊行情報等を掲載させていただきました。
 次号第113号は2013年新年号として、巻頭では三谷議長の新年のご挨拶を掲載いたします。来年も引き続きご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。

2012年

11月

13日

会報第111号を発行しました。

 今年の会報発行も今月と来月の2回と残り少なくなってまいりました。おかげをもちまして通巻第111号、2012年11月号を発行いたしました。今月号は、古河市にあります発泡トレイなどの製造とリサイクルをおこなっているエフピコ(株)に会員有志が見学に行った模様のレポート記事などを中心に記事を組みました。

2012年

10月

16日

会報第110号を発行しました。

 今号では巻頭の取材記事として、先日10月7日の日曜日に小山田の町田リサイクル文化センターでおこなわれたエコフェスタについて、とくに当会報ではたびたびその活動の動静をお伝えしているハチドリ教室を伝える会と市との協働によるステージ参加の模様を中心に取り上げました。また、2ページでは、EM窪平の世話役代表や町田発・ゼロ・ウェイストの会の理事を務めてこられた、生ごみの自然循環の分野で市民のリーダー的存在だった仲村達郎さんが、9月25日に逝去されたことをお伝えしました。あらためてここにお悔やみを申し上げます。

2012年

9月

10日

会報第109号を発行しました。

 今号は巻頭におきまして、町田市内で長年にわたり生ごみのたい肥化による自然循環の取り組みを実践されてきたEM窪平代表、仲村達郎氏の緊急提言を掲載しました。そのほか、湯浅起夫会員の好評まち歩き連載――今号と次号では小山が丘を歩きます――にくわえ、夏の終わりということもあり、近畿地方と東海地方からそれぞれ京都府福知山市と岐阜県郡上市のまち歩きレポートも掲載しました。

2012年

8月

07日

会報第108号を発行しました。

 暑中お見舞い申し上げます。おかげをもちまして、町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』2012年8月号、通巻第108号のPDFファイルをアップロードいたしました。今号の巻頭では、当市民会議の柿原ユキ子副議長の故郷福島への思いを掲載させていただきました。

2012年

7月

16日

会報第107号発刊のおしらせ

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』20127月号、通巻第107号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 今号の巻頭では、616日に玉川学園でおこなわれた鎌仲監督の映画上映会と、そのあとの監督自身をお迎えしてのお話会の模様をお伝えしました。写真にくわえて当日の模様について情報をお寄せいただいた町田放射能市民測定室設立準備会の関係者の方々に御礼を申し上げます。

2012年

6月

10日

会報第106号をHPに掲載しました。

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』2012年6月号、通巻第106号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 今号では、好評連載中のそぞろ歩きシリーズのほか、6月5日におこなわれた町田放射能市民測定室設立準備会主催による講演会の模様を巻頭記事として掲載しました。この町田放射能市民測定室設立準備会が主催するもうひとつのイベントとして、6月16日の土曜日、玉川文化センターのホールにて、鎌仲ひとみ監督をお招きしての「内部被ばくを生き抜く」上映会とお話があります。当日は9時開場、9時30分開演、12時終了予定です。入場料は1,000円。

2012年

6月

02日

まちだ市民情報センター2012年度総会のおしらせ

 市内のまちづくり市民団体であるまちだ市民情報センターの今年度総会の第二部として、下記のような講演会の開催が予定されています。

 

『エネルギーは市民が選ぶ・創る時代へ
 ――藤野電力代表、小田嶋電哲氏に聴く』


4月3日のNHK「おはよう日本」でも取り上げられた「藤野電力」。
自立分散型の自然エネルギーに地域で取り組み、注目されています。

講演の後には来場者のみなさんとのディスカッションの時間も設けられています。

 

日 時:6月9日(土)14:00~16:00
会 場:コメット5階ホール

(町田市原町田5-4-19 社会福祉法人コメット)
参加費:無料
定 員:50名
主催:まちだ市民情報センター
お問い合わせ:mcic1997@yahoo.co.jp 070-5546-3011
協賛:東林間放射能測定室・市民による放射線測定アクションまちだ

2012年

5月

13日

会報5月号を刊行・ウェブ上にアップしました。

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』2012年5月号、通巻第105号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

2012年

4月

07日

第14回定期総会を開催しました。

就任にあたって挨拶をおこなう三谷新議長
就任にあたって挨拶をおこなう三谷新議長

2012331(土曜日)1330分より、まちだ中央公民館6 調理実習室にて、町田まちづくり市民会議の第14回定期総会を開催しました。当日の参加者は11名でした。

総会は柿原ユキ子副議長の挨拶により始まり、その場で選出された大橋成夫会員を総会座長として進行し、2011年活動報告、2011年決算報告・監査報告、ならびに2012年活動計画()2012年予算()についての説明と審議がなされ、それらについて採択がなされました。

 役員改選(案)については、現在の役員体制の再選とあわせて、佐藤東洋士学長にかわり、三谷高康先生を市民会議の新議長として選出しました。三谷新議長には選出後、議長挨拶をいただきました。休憩をはさみ、第2部としてまちづくり意見交換会を引き続きおこないました。今回の意見交換会は、倉敷町恵さんに話題提供者として参加いただき、「市民活動の活性化をめざして」と題したお話をいただきました。総会および意見交換会の詳細は『まちづくりの環』第104号の紙面をご覧ください。

2012年

3月

25日

総会・意見交換会開催のおしらせ

町田まちづくり市民会議
会員および購読会員のみなさま

           町田まちづくり市民会議 副議長  岩上誠次

下記のとおり総会および意見交換会を開催しますので、
ぜひご参加くださるようご案内申し上げます。
 
場所:町田中央公民館(109ビル)6階調理室
 
日時:2012年3月31日(土) 

 ・ 総  会:    午後1時30分~2時10分
 ・ 意見交換会: 午後2時20分~3時20分

意見交換会テーマ「市民活動の活性化をめざして」
    ・話題提供者 倉敷町恵さん

 
終了後、懇親会を計画していますので、ご参加ください。

場所は未定です。

 

 

2012年

3月

10日

会報3月号をアップしました。

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』2012年3月号、通巻第103号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 今号では通巻第90号以来の連載となります「町田の紙上個展・お宝紹介」のコーナーにて、市役所本庁舎からもほど近い都市型保育園である未来保育クラブ(町田市認可保育所)の縁の下の力持ち、栄養士さんと調理師さんをご紹介しました。

2012年

2月

26日

会報2月号をアップしました。

 町田まちづくり市民会議会報『まちづくりの環』の2012年2月号、通巻第102号のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 今号では1月29日の日曜日に市民フォーラムでおこなわれたまちカフェ!の模様を中心に取材記事を掲載しました。

2012年

1月

21日

『まちづくりの環』2011年12月号と2012年1月号をアップしました。

 またもや更新が滞っておりましてご迷惑をおかけしております。会報『まちづくりの環』の2011年12月号(通巻第100号)と2012年1月号(通巻第101号)のPDFファイルをアップロードいたしました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりお進みいただき、ダウンロードしてご覧いただけます。

 市民会議の会報も2003年7月25日の創刊以来、100号という節目を迎えることができました。常日頃よりご愛読いただいておりますみなさまには、あらためて御礼を申し上げます。

2011年

11月

24日

『まちづくりの環』10月号と11月号をアップしました。

 当サイトの更新が滞っておりまして、たいへん申し訳ありません。アップロードが遅れましたが、市民会議の会報『まちづくりの環』10月号と11月号のPDFをダウンロードしてご覧いただく準備が整いました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目よりご覧いただけます。ご笑覧いただければ幸いです。

 『まちづくりの環』も、来月2011年12月でついに通巻100号を迎えることになりました。ささやかではありますが、次号では創刊当時の編集をふりかえる前編集長のインタビューや、100号の100にちなんだ記事などを掲載させていただく予定です。

2011年

9月

15日

『まちづくりの環』9月号ができあがりました。

 今月もおかげをもちまして会報『まちづくりの環』を発行することができました。当サイト左の『まちづくりの環』の項目より、ダウンロードしてご覧いただけます。今号では巻頭の特集として、町田市の歴史あるまちづくり団体である日曜の会が主催(共催:まちプロ)した、陸前高田市の復興にかんする講演会の模様をお伝えしています。また、第11回の境川クリーンアップ作戦をふりかえる記事や、桜美林環境サークルエコレジの構内レジ袋削減キャンペーンの結果報告など、桜美林大学と縁の深い記事・情報も多数掲載をさせていただいています。会報の前編集長であり、町田市の史考会の会員でもある湯浅起夫さんの町田そぞろ歩きも好評連載中です。

2011年

8月

08日

会報8月号を発行しました。

 市民会議会報『まちづくりの環』の最新号、8月号ができあがりました。左の『まちづくりの環』の項目より、ダウンロードしてご覧いただけます。今号では、事務局ブログでもご紹介しました先月14日の本多広報担当部長との懇談会の要旨について特集記事を掲載しました。

2011年

7月

18日

市の新しい広報担当部長と懇談しました。

中央は市民会議の岩上副議長。画面右が本多浩子部長
中央は市民会議の岩上副議長。画面右が本多浩子部長

 7月14日(木曜日)の夕方より中央公民館の音楽室にて、この春より町田市の新しい広報担当部長に民間から就任された本多浩子さんをお招きして、ささやかな懇談会をおこないました。ざっくばらんに町田市の広報のあり方について意見交換をおこなうとともに、「3年間の任期ですべてを変えることはできないかもしれないですが、ここに本多がいたという足跡をなにか残したい」と熱く語る本多さんの人柄を、参加したわたしたちは知ることができました。この懇談会の模様は、次号の会報にて掲載する予定です。

2011年

7月

17日

会報7月号ができあがりました。

 市民会議会報『まちづくりの環』第95号、2011年7月号ができあがりました。サイトの『まちづくりの環』の項目からダウンロードいただけます。今月号では、桜美林大学環境サークル エコレジのみなさんが毎年おこなっている学内でのレジ袋削減キャンペーンの今年の模様を巻頭でご紹介しています。会報の前編集長である湯浅起夫氏の町田市内そぞろ歩きのシリーズも好評連載中です。今号では相原まち歩きの後半を掲載しました。

2011年

6月

16日

陸前高田フォーラム at machidaが26日にあります。

本サイトのまちづくりコラムにも掲載をいたしましたが、このたび、第2回陸前高田フォーラム at machidaを、戸羽太陸前高田市長を同窓生が応援するために市長の出身校である都立町田高等学校で開催いたします。陸前高田出身者や町田で被災地支援をしている市民も参加してこれからの復興支援を継続的におこなうための機会としていきたいと考えています。多くの方の参加を期待しています。

 

2回陸前高田フォーラム at machida

――それぞれの思いがつながる、被災地復興支援を考える――

日時:626日(日)

時間:午後130分~午後430

会場:東京都立町田高等学校 視聴覚室

参加費:無料 ※申込みは不要です。

直接会場にお越し下さい。

主催:陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA

共催:鶴の羽の会、まちだから元気を!プロジェクト

 

プログラム内容:二部形式

1

1)オープニングスライドショー(震災前の陸前高田市と震災後の対比)

2)戸羽太陸前高田市長基調報告

3)町田市内からの支援活動報告

2

4)参加者交流ワークショップ

 

お問い合わせ:陸前高田市支援連絡協議会AidTAKATA

東京事務局:〒112-0012 東京都文京区大塚3-34-3-101     

      FAX03-5319-2125

お問い合わせフォーム:http://aidtakata.org/

※出来るだけ「お問い合わせフォーム」のご利用をお願いいたします。

 

※会場となっている「都立町田高等学校」へのお問い合わせは、アクセス方法も含めて、なさらないようにお願いいたします。

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2011年

6月

09日

会報『まちづくりの環』5月号と6月号をサイトにアップしました。

 5月12日に発行しました『まちづくりの環』第93号と、6月7日に発行しました同第94号を、それぞれホームページ上に掲載しました。先月分の作業が滞っておりましたこと、この場を借りて会員のみなさまにおわび申し上げます。次号第95号は、7月14日頃に発行の予定です。次号では、桜美林大学の環境サークルエコレジの、学内で4回目となるレジ袋削減キャンペーンの模様などを掲載する予定です。

2011年

4月

11日

総会報告を兼ねた会報4月号、発刊しました。

 町田まちづくり市民会議第13回総会は、会場を中央公民館の学習室に変更して、予定通りにとりおこないました。その報告を巻頭に掲載した『まちづくりの環』4月号、通巻第92号を8日に刊行しました。今号より、一か月前のバックナンバーだけでなく、最新号もウェブに即時アップすることに変更いたしました。会員・非会員を問わず、多くのみなさまにリアルタイムでまちづくりのオピニオンを収録した当市民会議の月刊会報をご覧いただければ幸いです。

2011年

3月

18日

明日の総会は予定通りおこないます。

 ツイッターでも配信させていただきましたとおり、明日予定しています、町田まちづくり市民会議第13回総会は、午後1時より予定通りおこないます。ただし、会場は中央公民館学習室6に変更になりました。また、総会後の意見交換会はおこなわない予定です。

2011年

3月

08日

会報『まちづくりの環』通巻第91号を発行しました。

 3月4日、通巻第91号の会報『まちづくりの環』を発行しました。今号ではまちだ市民情報センターにておこなわた議会報告会の模様を第1面にて掲載するとともに、相原と三輪緑山のイベント、まち歩きの寄稿記事を掲載して8ページ立てでお送りしました。本ウェブサイト上では、前号の第90号のダウンロードを始めています。トップページ左の『まちづくりの環』の項目をクリックください。最新号は当市民会議の会員・会友・関係諸団体のみなさまに紙媒体とPDFファイル版でお送りしています。当市民会議では、正規会員のほか年購読費1,000円の購読会員もひろく募っております。詳細はお問い合わせよりご連絡ください。

2011年

2月

13日

『まちづくりの環』通巻第90号を発行しました。

 2月9日、第90号となる『まちづくりの環』を発行しました。事前のご案内のとおり、今号では「まちカフェ」を巻頭記事として8ページ立てでお送りしました。本ウェブサイト上では、前号の第89号のダウンロードを始めています。

2011年

1月

27日

1月号発刊中のご報告と2月号のおしらせ

『まちづくりの環』第89号は、今月11日に無事に刊行しました。目次のみ、ホームページ上にてただいま公開しています(左の項目の『まちづくりの環』の項目をクリックください)。昨年12月発行の第88号は、本ホームページよりダウンロードいただけます。次号第90号は、29日の水曜日に発行の予定です。次号は巻頭の取材記事として、今月30日に市民フォーラムでおこなわれる「まちカフェ」の模様をお届けする予定です。

2011年

1月

04日

次号『まちづくりの環』は1月11日発行です。

 新年あけましておめでとうございます。本年も当まちづくり市民会議の活動にご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。会報第89号は、1月11日(火曜日)に発行の予定です。次号では、昨年12月に逝去した渋谷謙三事務局長の追悼文を中心に8ページ立てでお届けする予定です。

2010年

12月

23日

12月議会で町田市自治基本条例案否決

 2010年第4回町田市議会定例会の本会議採決が12月22日の水曜日におこなわれ、第99号議案として市長より提案されていた町田市自治基本条例は総務常任委員会での採決に引き続き、賛成少数により否決されました。

 当市民会議はこの採決に先立つ20日、町田市自治基本条例検討部会の桜井朋広部会長の名で、「町田市自治基本条例の慎重審議のお願い」を各議員にあてて電子メールにて送付しました。このお願いのなかで当市民会議は、今回の市長部局提案は継続審議とし、市議会と市民の参加のもとであらためて条例案を練り上げることを提起しました。

2010年

12月

19日

事務局長逝去のご通知

当市民会議の渋谷謙三事務局長が12月18日逝去いたしました。
ここに謹んでご通知申し上げます。
通夜・告別式は下記のとおり執りおこなわれます。

               記

・通夜: 平成22年 12 月21日(火曜日)17時30分~
     参列のみなさまへの玉串のご案内は18時となります。

・葬儀: 平成22年 12 月22日(水曜日)10時30分~12時30分
     参列のみなさまへの玉串のご案内は11時となります。

・場所:湘和会堂 町田
(町田市森野1-11-14)
電話:042-720-0201
http://www.syouwa-kaidou.co.jp/kaido/machida/

2010年

12月

10日

まちづくりリンクをサイトに追加しました。

 町田まちづくり市民会議と縁の深い市内のさまざまな組織や団体、ぜひその活動を知ってほしい会やグループなどのホームページ、ウェブサイトをご紹介するため、まちづくりリンクという新しい項目をサイトに追加しました。順次、掲載サイトを拡充していきたいと思います。

2010年

12月

07日

『まちづくりの環』2010年12月号(通巻第88号)を発行しました。

 12月7日、『まちづくりの環』第88号を無事に発行することができました。会員、会友、関係諸団体のみなさまには、手渡し、郵送、PDF版の送信等で最新号を順次お届けしているところです。本ウェブサイトには、来月アップを予定しています。第88号の発行をうけ、先月号の第87号のPDFファイルを本ウェブサイトにアップロードしました。会報『まちづくりの環』の項目をクリックください。

2010年

12月

01日

次号『まちづくりの環』は12月7日発行です。

 『まちづくりの環』12月号、通巻第88号は来週の火曜日12月7日に発行の予定です。次号では会員からの寄稿にくわえ、先月18日に桜美林大学でおこなわれた市民講座での石阪市長講演の模様などを特集記事として掲載の予定です。ただいま鋭意編集中ですが、会員のみなさんからの寄稿の状況によっては12ページ立てに変更を検討しているところです。どうぞお楽しみに。なお、12月号が発行されましたら、本ウェブサイトのバックナンバーに前号の11月号分をアップいたします。

2010年

11月

28日

町田市が「(仮称)町田市緑の基本計画改定(案)」への意見を募集中

 ただいま町田市では、「(仮称)町田市緑の基本計画改定(案)」へのパブリック・コメントを募集しています。詳細はこちらをクリックください→http://bit.ly/h1l3mJ

 期間は2010年11月21日から12月20日までです。

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2010年

11月

20日

新しいウェブサイトの運用を開始します。

 2004年春頃よりながらく未更新のまま放置状態にあった旧サイトと、2006年から短期間運用されていた後継サイトを抜本的に見直し、目下のところ、町田まちづくり市民会議の新しいウェブサイトの準備を進めていますが、旧サイトのほぼすべてのデータと会報『まちづくりの環』の過去3年間のバックナンバーをこの新サイトにアップしました。これによって、本サイトの運用をいよいよ開始します。近日中に、桜美林大学にリンクされている旧サイトを閉鎖し、リンクをこの新サイトに切り替える予定です。また、ネット上に残っている後継サイトについても、担当者との協議のうえ早期に完全閉鎖をおこないたく思います。

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2010年

11月

18日

ただいま新ウェブサイトの作成中です。

 町田まちづくり市民会議では、本年度の事業計画に沿って新規のウェブサイトを準備しています。ただいま、桜美林大学ウェブサイトにリンクされている旧サイトより、旧会報『フォルム』のバックナンバーのデータなどを移行させる作業を進めているところです。